講座カタログ
学び直しの講座を、目的から選ぶ
給付金・補助の対象講座も。費用・期間は目安、資料請求は無料です。今の経験を土台に、別業界への一歩を比べてみてください。
あなたに合う講座を、3つの質問で
目的・学習にあてられる時間・予算を選ぶだけ。点数や合否ではなく、あなたの条件に近い順に講座を並べ替えてご紹介します。
- 予算で絞る
- 学習時間で絞る
- 給付金対象を優先
目的のカテゴリから選ぶ
「なぜこの別業界か」を添えています。気になるカテゴリから、講座を比較できます。
IT・エンジニア7講座年収の天井が福祉より大きく上がる本命。未経験+研修付き+転職保証/給付金で踏み切りやすい。学習継続力・記録習慣が評価される講座を比べる Web制作・デザイン・動画5講座掲示物/行事資料の制作センスを転用。ポートフォリオ勝負で在宅・副業から始めやすい。女性向けスクールも厚い講座を比べる Webマーケ・広告5講座「相手の心を動かす」対人視点+数字。実務研修型なら職務経歴に書ける実績ができ、将来の高年収を狙える講座を比べる 事務・経理3講座マルチタスク・段取り・気配りがそのまま強みに。簿記/MOSで即戦力化、定時・土日休みを叶える脱却の王道講座を比べる 医療事務・調剤事務2講座対人対応・書類処理・気配りが直結。短期講座+全国求人で、土日休みの安定事務へ移りやすい講座を比べる 手に職・専門資格(士業系)6講座宅建/登録販売者/FP/行政書士/社労士など国家・公的資格。生涯有効・資格手当・独立も視野に入る手に職講座を比べる 対人を活かす別業界2講座傾聴・面談・記録の専門性を、人事・キャリアコンサル・相談職へ。福祉の外で人と関わり続けられる。給付率が最も高い講座を比べる 手に職・技能(CAD等)2講座CAD等のオフィス系技能職。補助金で大幅割引が効きやすく、安定したデスクワークの手に職になる講座を比べる
まず「どの別業界か」から決めたい
講座より先に、自分にどの分野が向いているかを知りたいときは。いまの資格・経験を入れると、 合う別業界とその再スタート地点、そこへ移るための講座まで、その場で出ます(登録なし)。
ご利用にあたって
- ※ 講座リンクには広告(アフィリエイトリンク)を含みます。一部は比較・資料請求の検索結果に遷移します。
- ※ 費用・期間・年収は2026年6月時点の公開情報をもとにした目安です。各社が改定・キャンペーンを行うため、最新の費用・内容は資料請求/無料相談でご確認ください。
- ※ 給付金・補助金(教育訓練給付・リスキリング支援事業 等)は、雇用保険の加入期間・修了・資格取得・就職継続などの要件で利用可否・還元率が変わります。「最大◯%」は要件を満たした場合の上限で、適用可否は個別にご確認ください。