児発管・サビ管・相談支援専門員 申請に必須

実務経験証明書を、郵送ゼロで、平均3日で。

Rootsから過去の在籍施設にメール1通。施設担当者は無認証URLから内容確認・電子署名するだけ。郵送・電話の往復ゼロで、児発管申請に必須の証明書が手に入ります。

完全無料 / クレジットカード不要 / 30秒で開始

署名完了2026/05/14
○○児童発達支援センター
児発(短時間支援型)・常勤指導員

在籍期間

2021/04 〜 2024/03

実勤務日数

615 日

電子署名 (担当者: 山田) — PDF出力可能
依頼から3日で完成

こんな経験ありませんか

過去施設への実務経験証明書発行依頼、本当に大変

電話してもつながらない

退職後の施設に電話しても担当者不在、折り返しなし。何度かけても進まない。

郵送1往復で2週間

依頼書を郵送→施設側で記入→返送、これだけで2週間以上。複数施設なら数ヶ月かかる。

記入ミスで再郵送

やっと返送されたら、日付や業務内容の記入漏れ。もう一度郵送する気力が湧かない。

発行までの流れ

最短5ステップ、平均3日

STEP 01

無料アカウント登録(30秒)

メールアドレスとパスワードだけ。クレジットカード不要。

STEP 02

過去の在籍情報を入力(5分)

事業所名・サービス種別・在籍期間・職種・業務内容を入力。情報は次回からも保存。

STEP 03

施設にメール送信(1クリック)

過去施設の担当者メールに、Rootsから署名URL付きの依頼メールが自動送信されます。

STEP 04

施設側が内容確認・電子署名

施設担当者は無認証URLから内容を確認、修正があれば編集、問題なければ電子署名で承認。

STEP 05

完成した証明書をPDFダウンロード

署名が完了すると、あなたのRootsアカウントに完成した証明書PDFが届きます。そのまま行政申請に使えます。

出力サンプル

こんな証明書が出力されます

A4 1枚、施設名・代表者名・在籍期間・職種・業務内容・電子署名者を記載。 そのまま自治体への申請書類として添付可能なフォーマット。

▼ 実際の出力PDF イメージ

実 務 経 験 証 明 書

2026年 5月 19日 発行

氏名佐藤 ゆうこ
生年月日1990年 3月 15日
在籍施設○○児童発達支援センター(東京都府中市)
事業所番号: 13-XXXXXXX-X
在籍期間2021年 4月 1日 〜 2024年 3月 31日(3年0ヶ月・実勤務日数 615日)
職種・雇用形態児童指導員(常勤・正職員)
業務内容・児童発達支援(個別療育・集団療育)の実施
・個別支援計画の作成・モニタリング
・保護者面談・連絡帳作成
・送迎業務(週4便)

上記の事実に相違ありません

○○児童発達支援センター
施設長 山田 太郎(電子署名 2026年5月19日 09:42)

電子署名ログ: IP 203.0.113.X / Device MacBook(Safari) / 立会人型署名

Powered by Roots — rootshub.jp

※ 実際の出力は施設様の確認・修正・電子署名を経て生成されます。書式は今後の自治体実証を踏まえ改善されます。

従来 vs Roots

何が変わるか

項目従来(郵送・電話)Roots
手段郵送 or 電話オンライン
所要時間(1施設)2〜3週間平均3日
記入ミス時の対応再郵送(さらに2週間)オンラインで即修正
複数施設の管理紙で散在マイページで一元管理
施設側の手間記入・捺印・郵送URLクリック・確認・署名のみ
完成証明書紙原本のみPDF (印刷も提出も可)
費用郵送費・印刷費完全無料

透明性

使う前に知っておいてほしい3つのこと

依頼先の施設の方は身構えませんか?

施設様向けに専用の説明ページを用意しています。依頼メールにリンクを含めるため、施設様は事前にサービス内容・運営会社・対応方法を確認できます。フィッシングメール疑惑を未然に防ぐ設計です。

→ 「過去施設の方へ」ページを見る

完全無料、で本当に大丈夫?

Rootsの主収益は、別途展開している事業所運営SaaS(月額¥2,980〜)です。本サービスは「将来Rootsの事業所SaaSを使うかもしれない働き手の方々との接点」目的で完全無料提供しています。後から発行に課金されることは一切ありません。

行政に確実に受理されますか?

自治体ごとに「指定様式での提出を求める」「電子署名ではなく押印を求める」等の運用差があります。提出先の指定権者へ事前に「本書式で受理可能か」のご確認を推奨します。電子署名NGの自治体には紙の様式PDFも出力可能です。

もし施設に断られたら/対応されなかったら

  • 14日後にRootsから施設様へ自動リマインドメールが届きます
  • それでも反応がない場合、「紙の様式PDF」をダウンロードして郵送依頼に切替可能
  • Roots運営でも個別フォロー(再依頼の文面アドバイス等)を無料で対応
  • 法人解散済みの施設からの取得など特殊ケースも、ご相談ください

よくある質問

気になる点、先に答えます

本当に無料ですか? 何で収益化しているのですか?

+

はい、実務経験証明書の発行依頼機能は完全無料です。Rootsは別途、事業所運営SaaS(月額¥2,980〜)を主収益としており、本サービスは「将来Rootsの事業所SaaSを使うかもしれない働き手の方々」との接点づくり目的で無料提供しています。後から証明書発行に課金されることは一切ありません。

出力される証明書は、本当に行政に受理されますか?

+

出力されるPDFは「障害福祉サービスの実務経験」を証明する書類として、自治体や指定権者に提出可能な書式で生成されます。ただし、自治体ごとに「指定様式での提出を求める」「電子署名ではなく押印を求める」等の運用差異があります。提出予定の自治体の指定権者へ事前に「本書式で受理可能か」をご確認いただくことを推奨しています。電子署名を受け付けない自治体向けには「紙の様式PDFダウンロード→印刷→郵送」フローも用意しています(下記)。

出力される証明書はどんな見た目ですか?

+

A4 1枚の証明書フォーマットで、施設名・代表者名・在籍期間・職種・業務内容・電子署名者名・タイムスタンプを記載した形式です。ページ内の「出力サンプル」セクションでイメージを確認できます。

過去施設の方は、Rootsからの依頼メールを受け取って警戒しませんか?

+

施設様向けに専用の説明ページを用意しています(/career/experience-cert/for-facility)。依頼メールにこのページへのリンクが含まれているため、施設様はRootsの実態・運営会社・対応方法・個人情報の扱いを事前に確認できます。「フィッシングメールではないか」「対応に責任が伴わないか」の不安に答える設計です。

施設に断られたら/対応されなかったらどうなりますか?

+

14日経過後にRootsから施設様へ自動リマインドメールが送信されます。それでも応答がない場合、依頼者ご自身で(1)Rootsから「紙の様式PDF」をダウンロードして郵送依頼に切り替え、(2)直接電話で連絡を取る、のどちらかを選択できます。Roots運営でも、個別フォロー(電話代行はしませんが、再依頼文面の助言など)を無料で行います。

電子署名は法的に有効ですか?

+

Rootsで採用しているのは「立会人型電子署名」(担当者氏名・端末情報・IP・タイムスタンプを保存)です。これは電子署名法第3条の本人特定型ではないため、自治体によっては紙の押印書類を求められる可能性があります。確実性が必要な場合は、最初から紙対応(下記)をご利用ください。

在職中の施設から取得することはできますか?

+

可能です。施設の人事担当者・管理者の方のメールアドレスを入力するだけで依頼できます。同僚に知られたくない場合、人事担当者宛に直接送付できるため、社内バレのリスクは抑えられます。

法人解散済みの施設からは取得できますか?

+

法人が解散している場合、Rootsからの依頼でも証明書取得はできません。代替策として(1)当時の代表者個人に直接連絡、(2)所管自治体に「法人解散済み」を申し出て代替手段の指示を受ける、のいずれかをご検討ください。Roots運営でも個別相談を承ります。

対応自治体は決まっていますか?

+

現時点では、当社の自社運営事業所(東京都)で実証中の段階です。「東京都」「神奈川県」「埼玉県」など首都圏3県の指定権者宛に提出する想定でフォーマット設計しています。それ以外の自治体宛でも基本的に同じ書式で提出可能ですが、不安な場合は事前に指定権者へ「本書式で受理可能か」をご確認ください。受理事例の蓄積に応じて、対応自治体リストを順次公開予定です。

実務経験5年などの長期間に対応していますか?

+

対応しています。在籍期間・業務内容の入力に文字数制限はなく、複数の事業所を1つのアカウントから一括管理できます。「3年勤務+2年勤務」の合算で5年を満たす申請にも対応します。

入力データは安全ですか?

+

Rootsは Supabase Inc.(米国)のSOC2 Type II / HIPAA準拠インフラ上で運用しており、全データを暗号化保存しています。海外サーバへの個人情報移転については当社プライバシーポリシーに記載しています。

児発管申請までの最後の壁を、
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完全無料、30秒で開始。
複数施設の依頼もマイページで一元管理。