無料で使える5領域アセスメント 記録ツール

児発・放デイのアセスメントが、5領域でもれなく記録できる。

計画の根拠になるアセスメントを5領域で整理し、承認まで残せます。

アセスメント、こんな状態になっていませんか?

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デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。

9:41
アセスメントイメージ

児童ページ

項目

アセスメント: 未実施

アセスメントを開始

STEP 1 / 3

児童のアセスメントを開く

PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。

\ こんな悩み、ありませんか /

アセスメント、こんな状態になっていませんか?

  • アセスメントが手書きメモ止まりで、計画書の根拠として残っていない。
  • 5領域のどこを見るべきか定まっておらず、児発管によって観点がぶれる。
  • 承認済みアセスメントが無いまま計画を作ると、実地指導で根拠不足を指摘される。
  • 面談で聞いた児童の様子が紙に散らばり、計画作成時に拾い直しになる。
\ ROOTSで、こう変わる /

児発・放デイのアセスメントで、ここまで変わります。

根拠を残す

計画の算定根拠

承認済みアセスメントを計画とひも付け(目安)

5領域で統一

観察の観点

領域ごとの欄でぶれを抑える

計画へ直結

原案づくり

承認後はアセスメントから計画原案を生成

面談を一元化

聞き取りメモ

児童ごとにアセスメントを蓄積

\ 使い方 /

かんたん3ステップ。

  1. 1

    児童のアセスメントを開く

    児童ページからアセスメントを起票。

  2. 2

    5領域で観察を入力

    発達の様子・強み・困りごとを領域ごとに記録。

  3. 3

    承認して計画の土台にする

    内容を承認すると、計画画面の「アセスメントから生成」が使えるようになる。

\ こんな書類も、自動でつくれます /

こんなアセスメント記録(5領域)が、ボタンひとつで出力されます。

ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。

5領域アセスメント 記録ツールに入力した内容から、Word / PDFこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。

① ふだんの入力

児童のアセスメントを開く

② 自動で出力

アセスメント記録(5領域)Word / PDF

自由様式(テンプレ任意)

制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)

※ 実際にROOTSから出力されるPDFです(氏名・数値はサンプル)。PDFを保存

あわせて、この機能から自動で作れる書類

入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。

自動でつくれる書類サンプルを、ぜんぶ見る →

\ ROOTSならでは /

汎用のフォームと違い、計画と一体で機能するアセスメントです。

  • 5領域という児発・放デイの支援の枠組みで観点を統一できる。
  • 承認済みアセスメントが計画原案の生成条件になり、根拠の抜けを防ぐ。
  • 児童台帳・受給者証と地続きで、面談内容がそのまま支援に活きる。
  • 汎用メモと違い、実地指導で問われる『計画の根拠』として残る。
\ よくある質問 /

児発・放デイのアセスメントのFAQ

アセスメントを承認しないと計画は作れませんか?

計画の作成自体は可能ですが、承認済みアセスメントがあると「アセスメントから生成」で原案づくりがスムーズになり、根拠も明確になります。

まずは、今すぐデモで確かめる。

登録不要・営業電話なし。実際の画面を触ってから、必要なら事前登録を。

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