無料で使える5領域アセスメント 記録ツール
児発・放デイのアセスメントが、5領域でもれなく記録できる。
計画の根拠になるアセスメントを5領域で整理し、承認まで残せます。
アセスメント、こんな状態になっていませんか?
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
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アセスメントイメージ
児童ページ
項目
アセスメント: 未実施
アセスメントを開始
STEP 1 / 3
児童のアセスメントを開く
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
\ こんな悩み、ありませんか /
アセスメント、こんな状態になっていませんか?
- アセスメントが手書きメモ止まりで、計画書の根拠として残っていない。
- 5領域のどこを見るべきか定まっておらず、児発管によって観点がぶれる。
- 承認済みアセスメントが無いまま計画を作ると、実地指導で根拠不足を指摘される。
- 面談で聞いた児童の様子が紙に散らばり、計画作成時に拾い直しになる。
\ ROOTSで、こう変わる /
児発・放デイのアセスメントで、ここまで変わります。
根拠を残す
計画の算定根拠
承認済みアセスメントを計画とひも付け(目安)
5領域で統一
観察の観点
領域ごとの欄でぶれを抑える
計画へ直結
原案づくり
承認後はアセスメントから計画原案を生成
面談を一元化
聞き取りメモ
児童ごとにアセスメントを蓄積
\ 使い方 /
かんたん3ステップ。
- 1
児童のアセスメントを開く
児童ページからアセスメントを起票。
- 2
5領域で観察を入力
発達の様子・強み・困りごとを領域ごとに記録。
- 3
承認して計画の土台にする
内容を承認すると、計画画面の「アセスメントから生成」が使えるようになる。
\ こんな書類も、自動でつくれます /
こんなアセスメント記録(5領域)が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
5領域アセスメント 記録ツールに入力した内容から、Word / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
児童のアセスメントを開く
② 自動で出力
アセスメント記録(5領域)(Word / PDF)
自由様式(テンプレ任意)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
\ ROOTSならでは /
汎用のフォームと違い、計画と一体で機能するアセスメントです。
- 5領域という児発・放デイの支援の枠組みで観点を統一できる。
- 承認済みアセスメントが計画原案の生成条件になり、根拠の抜けを防ぐ。
- 児童台帳・受給者証と地続きで、面談内容がそのまま支援に活きる。
- 汎用メモと違い、実地指導で問われる『計画の根拠』として残る。
\ よくある質問 /
児発・放デイのアセスメントのFAQ
アセスメントを承認しないと計画は作れませんか?
計画の作成自体は可能ですが、承認済みアセスメントがあると「アセスメントから生成」で原案づくりがスムーズになり、根拠も明確になります。