操作監査ログ
児発・放デイの記録を、誰がいつ変えたか後から追える。
施設情報・シフト・実績・加算・月締めなどの変更を、誰が・いつ・何を変えたか操作履歴として残す。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
9:41
操作履歴イメージ
操作履歴
項目
6/24 加算を変更 〇〇
項目
6/23 シフトを更新 〇〇
項目
6/20 月締めを確定 〇〇
詳細を見る
STEP 1 / 3
操作履歴を開く
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
\ こんな悩み、ありませんか /
記録の変更、誰がやったか分からなくなっていませんか?
- 実績や加算の数字が変わっていても、誰が直したのか追えない
- 請求に関わる記録の改ざん・取り違えがあっても証跡が残らない
- 運営指導で『いつ・誰が記録したか』を問われても答えられない
- 複数職員で運用すると、変更の経緯が分からずトラブルになる
\ ROOTSで、こう変わる /
児発・放デイの操作監査ログで、ここまで変わります。
全変更を記録
操作の証跡
施設情報・シフト・実績・加算・月締めの変更を記録
誰がを特定
変更者の特定
操作者・日時・変更前後を一覧で確認
監査に強い
運営指導対応
記録の作成・変更経緯を示せる(目安)
トラブル防止
多人数運用
変更の経緯が残り認識のズレを防ぐ
\ 使い方 /
かんたん3ステップ。
- 1
操作履歴を開く
施設の主要な変更操作が時系列で一覧表示されます。
- 2
変更前後を確認する
各操作の変更前と変更後の値を比較でき、何がどう変わったかが分かります。
- 3
絞り込んで追跡する
操作者・対象・期間で絞り込み、特定の変更を素早く追えます。
\ こんな書類も、自動でつくれます /
ROOTSなら、こんな書類もボタンひとつで。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
個別支援計画・実績記録・国保連請求・勤務体制一覧表まで、ふだんの入力からこの書式のまま自動で仕上がります。下は出力サンプルです。
ROOTSが自動でつくる書類(一部)
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
\ ROOTSならでは /
汎用のログ機能と違い、ROOTSは請求や記録に関わる業務操作を意味で記録します。
- 施設情報・シフト・実績・加算・月締め・変更届など業務操作を中央で集約
- 変更前後の差分を業務の言葉で表示し、技術ログではなく経緯が読める
- 汎用のアクセスログと違い、運営指導で問われる『誰がいつ記録したか』に答えられる
- 請求や記録と地続きで、数字が変わった経緯まで追跡できる
\ よくある質問 /
児発・放デイの操作監査ログのFAQ
操作監査ログでは何が記録されますか?
施設情報・シフト・実績・加算・月締め・変更届など主要な変更操作について、誰が・いつ・何を変更前から変更後にしたかを記録します。運営指導で記録の経緯を示すのに使えます。