児発・放デイの受給者証更新、更新時期の児童を取りこぼさない。
更新時期が近い児童を施設側で自動抽出し、声かけの起点を取りこぼさない。
受給者証の有効期限から、更新時期が近づいた児童を施設側で自動抽出。誰に声かけが必要かを一覧で把握し、保護者の手続きが間に合わなくなる事態を防ぎます。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
有効期限の登録
入力
山田 太郎 〜2026.9.30
入力
佐藤 花子 〜2026.10.15
STEP 1 / 4
受給者証の有効期限を登録しておく
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
更新の声かけ、こんな取りこぼしはありませんか?
- 更新時期が近い児童を、施設として把握できていない
- 声かけが遅れ、保護者の更新手続きが間に合わない
- 誰に案内すべきか分からず、確認に追われる
- 更新もれで一時的に提供できなくなり、児童にも影響が出る
受給者証の更新管理で、ここまで変わります。
取りこぼし0
更新時期の児童を自動抽出
案内対象を見落とさない
間に合う
早めに声かけを準備
手続きに余裕を持たせる
一目で分かる
期限が近い児童を一覧化
誰に声かけすべきか把握
継続を守る
更新もれによる中断を防ぐ
児童への影響を回避
かんたん4ステップ。
- 1
受給者証の有効期限を登録しておく
登録済みの期限をもとに、更新時期の児童を自動で抽出します。
- 2
更新時期の児童を自動で抽出する
期限が近い児童を一覧化。誰に声かけすべきかが一目で分かります。
- 3
保護者へ声かけする
抽出した一覧をもとに、対象の保護者へ更新の声かけを行います。
- 4
更新もれを防ぐ
期限が近い児童を施設で取りこぼさず、更新の中断を防ぎます。
こんな利用者負担額一覧表(上限額管理結果票)が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
受給者証 更新管理ツールに入力した内容から、PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
受給者証の有効期限を登録しておく
② 自動で出力
利用者負担額一覧表(上限額管理結果票)(PDF)
制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
受給者証の期限管理を、児発・放デイの運営に最適化しています。
- 受給者証の有効期限を前提に、更新時期の児童を施設側で自動抽出します。対象選びの手間がありません。
- 期限が近い児童を一覧で把握できるので、誰に声かけすべきかが分からなくなりません。
- 更新もれで提供が中断する事態を防ぎ、児童の継続利用を守ります。
- 支給量管理・児童情報と地続き。更新後の期限の差し替えまでひとつの流れで扱えます。
受給者証の更新管理のFAQ
更新時期の児童はどう分かりますか?
受給者証の有効期限から、期限が近い児童を施設側で自動抽出して一覧表示します。誰に声かけすべきかを取りこぼさず把握できます。
保護者への案内も自動で送れますか?
現状は更新時期の児童を施設側で抽出・一覧化するところまでで、保護者への声かけは抽出した一覧をもとに行っていただく運用です。対象の見落としを防ぐことに重点を置いています。