児発・放デイの定員超過、予約の時点で気づける。
1日の利用人数が定員を超える日を事前に検知。超過利用者数減算の前に気づく。
1日あたりの利用予約が定員を超えそうな日を、予約の時点でアラート。定員超過利用者数に応じた減算(超過減算)になる前に気づき、調整できます。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
定員の設定
入力
児童発達支援 定員 10名
入力
1日あたり
STEP 1 / 4
事業所の定員を設定する
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
定員の管理、こんな不安はありませんか?
- 1日の利用人数が定員を超えていないか、毎日数えて確認している
- 気づかず定員を超えて、定員超過利用者数減算になるのが怖い
- キャンセル・追加で人数が動き、超過の判定が追いつかない
- どの日が超過リスクか、先の予定まで見通せない
定員超過減算の確認で、ここまで変わります。
減算を予防
定員超過の日を事前に検知
予約段階でアラート
毎日数えない
超過リスクの日を自動検知
手作業の人数確認が不要
先まで見通す
未来の予約も超過判定
早めに調整できる
調整できる
超過しそうな日を組み替え
減算前に対応
かんたん4ステップ。
- 1
事業所の定員を設定する
サービス種別ごとの1日の定員を登録します。
- 2
予約から1日の利用人数を集計する
カレンダーの予約をもとに、日ごとの利用人数を自動集計。
- 3
定員を超える日を警告する
定員を超える日を赤で警告。超過利用者数も併せて表示します。
- 4
超過しそうな日を調整する
予約を組み替えて定員内に収め、減算を回避します。
こんなサービス提供実績記録票が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
定員超過 チェックツールに入力した内容から、Excel / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
事業所の定員を設定する
② 自動で出力
サービス提供実績記録票(Excel / PDF)
制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
汎用の予約カレンダーとは、ここが違います。
- 児発・放デイの定員と超過利用者数減算を前提に、超過リスクの日を予約段階で検知します。
- 予約・キャンセル・追加で人数が動いても、その都度自動で超過を再判定します。
- 先の予定まで超過リスクを見通せるので、減算になる前に余裕をもって調整できます。
- 運営指導レディネスの判定・請求まで地続き。定員と請求の整合が取れた運営になります。
定員超過減算の確認のFAQ
定員超過減算はどう判定されますか?
1日あたりの利用人数が定員を超える日を予約段階で検知し、超過利用者数とともに警告します。減算の最終的な算定は人がご確認いただく前提です。
キャンセルが出たら判定は変わりますか?
はい。予約・キャンセル・追加に応じて1日の利用人数を再集計し、超過の判定を更新します。組み替えは予約を手で調整して定員内に収める運用です。