雇用区分 勤怠集計ツール

児発・放デイの勤怠を、雇用区分ごとに整理して集計。

常勤・非常勤など雇用区分ごとに職員を整理し、配置基準の対象になる常勤をはっきり区別して把握できます。

常勤・非常勤など雇用区分ごとに職員を登録して、月次の勤怠を区分で整理。配置基準の算定対象になる常勤を区別して扱えるので、常勤換算や勤務体制の把握がしやすくなります。

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デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。

9:41
ROOTS 勤怠イメージ

雇用区分を設定

入力

佐藤:常勤

入力

鈴木:非常勤

保存

STEP 1 / 4

職員の雇用区分を登録する

PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。

\ こんな悩み、ありませんか /

勤怠の月次集計、こんな手間になっていませんか?

  • 常勤と非常勤が混ざって、配置基準の対象になる常勤がはっきりしない
  • 雇用区分ごとの集計を、毎月手作業で分けている
  • 常勤換算の対象を、別の表で管理していて二度手間
  • 区分の登録がばらばらで、勤怠把握に時間がかかる
\ ROOTSで、こう変わる /

児発・放デイの雇用区分集計で、ここまで変わります。

区分で整理

常勤・非常勤を区別

雇用区分ごとに把握できる

常勤を区別

配置基準の対象が明確

常勤換算につながる

区分を登録

職員ごとに雇用区分

週の所定時間も保持

二度手間ゼロ

勤怠と同じデータ

別管理にならない

\ 使い方 /

かんたん4ステップ。

  1. 1

    職員の雇用区分を登録する

    常勤・非常勤などの区分と週の所定時間を職員ごとに設定します。

  2. 2

    区分ごとに勤怠を確認する

    登録した雇用区分で職員を整理して、月次の勤怠を確認します。

  3. 3

    月次を区分ごとに集計する

    区分ごとに職員を分けて、月次の勤怠を集計します。

  4. 4

    常勤換算・配置で活用する

    常勤を区別した区分情報が常勤換算へつながります。

\ こんな書類も、自動でつくれます /

こんな給与明細書が、ボタンひとつで出力されます。

ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。

雇用区分 勤怠集計ツールに入力した内容から、Word / PDFこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。

① ふだんの入力

職員の雇用区分を登録する

② 自動で出力

給与明細書Word / PDF

自由様式(テンプレ任意)

制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)

※ 実際にROOTSから出力されるPDFです(氏名・数値はサンプル)。PDFを保存

あわせて、この機能から自動で作れる書類

入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。

自動でつくれる書類サンプルを、ぜんぶ見る →

\ ROOTSならでは /

区分を区別しない集計との違い

  • 常勤・非常勤など雇用区分ごとに職員を整理して勤怠を集計できます。
  • 配置基準の算定対象になる常勤を、はっきり区別して扱えます。
  • 週の所定時間まで区分とあわせて保持し、常勤換算の前提が揃います。
  • 常勤換算・勤務体制一覧表まで、同じ職員データで地続きにつながります。
\ よくある質問 /

児発・放デイの雇用区分集計のFAQ

なぜ雇用区分ごとに分けて集計するのですか?

配置基準の算定対象になるのは常勤なので、常勤・非常勤を区別して把握する方が勤怠の整理や常勤換算が正確になるためです。

区分を後から変えても再集計できますか?

はい。雇用区分を変更すれば、その区分で再集計されます。常勤換算にも反映されます。

まずは、今すぐデモで確かめる。

登録不要・営業電話なし。実際の画面を触ってから、必要なら事前登録を。

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