児発・放デイの法定研修11テーマが、計画から記録・修了証まで一本で回る。
義務化された研修の未実施・記録漏れによる減算と実地指導の指摘を防ぐ。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
法定研修テーマ
項目
虐待防止研修 / 障害者虐待防止法第15条
項目
身体拘束適正化研修 / 運営基準
項目
感染症対策研修 年2回 / 感染症法
項目
BCP研修 / 令和6年度報酬改定
STEP 1 / 4
義務テーマを年間計画に展開する
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
法定研修、こんな抜けに心当たりは?
- 虐待防止・身体拘束・感染症・BCP・ハラスメント…11テーマがどれを何回やったか把握できていない
- 実施はしたが議事録や受講記録が紙でバラバラ、実地指導で出せるか不安
- 研修未実施が運営基準違反として指摘・減算につながるリスクを抱えたまま
- 誰が受けて誰が未受講か、職員ごとの受講状況を毎回手集計している
児発・放デイの法定研修管理で、ここまで変わります。
減算を回避
研修未実施による指摘
義務テーマの実施・記録を取りこぼさない(例)
11テーマ
法定研修を網羅
虐待防止/身体拘束/感染症/BCP/ハラスメント/避難訓練等を一覧管理
即時提出
実地指導の準備時間
実施記録・議事録・受講者をその場でPDF出力(例)
自動集計
職員別の受講状況
誰が未受講かを手集計せず一目で確認
かんたん4ステップ。
- 1
義務テーマを年間計画に展開する
虐待防止・身体拘束・感染症・BCP等、根拠条文付きの必須テーマが最初から並ぶ。
- 2
実施した研修を記録する
テーマ・日時・講師・出席者・内容を入力すれば実施記録になる。
- 3
受講状況を職員×テーマで確認する
未受講者が赤で残るので、誰に声をかければ完了かが分かる。
- 4
記録と議事録をまとめて出力する
実地指導でそのまま提出できる形でPDF/帳票化。
こんな研修実施記録が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
法定研修 管理ツールに入力した内容から、Word / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
義務テーマを年間計画に展開する
② 自動で出力
研修実施記録(Word / PDF)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
汎用の研修管理ツールとの違い
- 児発・放デイで義務化された研修テーマと回数・根拠条文を最初から内蔵
- 実地指導・集団指導で問われる形(実施記録+議事録+受講者)に整っている
- 受講管理・修了証・年間計画が同じ画面で地続き、別ツールに転記しない
- 請求・加算・記録と同じROOTS内なので運営の実態と研修記録がズレない
児発・放デイの法定研修管理のFAQ
児発・放デイの法定研修管理に必要なテーマは最初から入っていますか?
虐待防止・身体拘束・感染症・BCP・ハラスメント・避難訓練など、運営基準や報酬改定で義務化されたテーマが根拠条文付きで初期登録されています。事業所独自の研修も追加できます。