児発・放デイの緊急連絡が、全保護者へ一斉に届く。
緊急・休園・気象・行事・リマインドなどの区分で、全員またはクラス単位に配信。メールとプッシュ通知の両方で届ける。
台風や感染症での臨時休園を、電話連絡網に頼らず全家庭へ一度に伝える。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
一斉連絡を作成
入力
区分:臨時休園
入力
本文:明日は休園です
STEP 1 / 4
区分とタイトル・本文を入力
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
緊急の一斉連絡、こんな課題はありませんか?
- 臨時休園の連絡を電話連絡網で回すと時間がかかり、伝わらない家庭が出る
- 感染症発生の周知が遅れ、登園判断に間に合わない
- 全員向けと一部の児童向けの送り分けが手作業で煩雑
- 送った相手・送れなかった相手が把握できず、抜け漏れが残る
児発・放デイの一斉連絡で、ここまで変わります。
全家庭に一度で
緊急連絡の到達
電話連絡網をやめ、一斉配信で短時間に周知できる
メール+通知
届け方
メールとプッシュ通知の両方で送り、見落としを減らす
全員/一部
送り分け
全保護者にも、対象児童の保護者だけにも配信できる
¥0
一斉連絡の利用
お知らせ配信は無料プランの範囲で使える
かんたん4ステップ。
- 1
区分とタイトル・本文を入力
緊急・休園・気象・行事・リマインドから区分を選び、本文を書く。
- 2
配信先を全員か一部か決める
全保護者か、対象児童の保護者だけかを選ぶ。
- 3
メールとプッシュで一斉配信
配信前プレビューで対象内訳を確認してから送信。
- 4
配信履歴を残す
いつ・誰に・何を送ったかが履歴に残る。
こんな連絡帳が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
一斉連絡ツールに入力した内容から、アプリ / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
区分とタイトル・本文を入力
② 自動で出力
連絡帳(アプリ / PDF)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
ROOTSが自動でつくる書類(一部)
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
メール一括送信ツールとの違い
- 臨時休園・気象・感染症など児発・放デイで使う区分を最初から用意
- 児童・保護者マスタと連動し、宛先リストを別管理しなくていい
- メールとプッシュ通知の両方に同時配信し、到達率を上げられる
- 配信前に対象内訳をプレビューでき、誤配信を防げる
児発・放デイの一斉連絡のFAQ
一斉連絡を送れるのは誰ですか?
一斉配信は専用の権限を持つ管理者・管理職に限定でき、一般職員が誤って外部送信することを防ぎます。
クラスや特定の児童だけに送れますか?
はい。全保護者にも、対象児童を選んでその保護者だけにも配信できます。