児発・放デイの加算の取りこぼしが、当月の診断で見つかる。
配置・記録・児童区分から「あと少しで取れる加算」を洗い出し、増収につながる加算を提示する。
今ある体制で、本当はもっと加算が取れているかもしれません。当月どこを取りこぼしているか把握できていますか?
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
加算 診断 6月
診断
STEP 1 / 3
当月の配置・記録を読み込む
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
加算の取りこぼし、把握できていますか?
- どの加算が取れて、どれを取りこぼしているか月次で見える化できていない
- あと1つ要件を満たせば取れる加算に気づけていない
- 加算を増やすと月いくら増収になるか試算できていない
- 要件を満たすために何が不足しているか分からない
児発・放デイの加算取りこぼしで、ここまで変わります。
取りこぼしを発見
未算定の加算
配置・記録から算定できるのに取っていない加算を抽出
増収を試算
あと一歩の加算
要件をあと少し満たせば取れる加算と増収目安を提示(例)
当月を診断
算定状況の見える化
算定済み/未算定を当月のダッシュボードで表示
不足が分かる
要件の充足状況
あと何を満たせば取れるかが一目で分かる
かんたん3ステップ。
- 1
当月の配置・記録を読み込む
職員配置・支援記録・児童区分を自動で集約
- 2
取れる加算と不足要件を確認する
算定できる加算と、満たすべき要件を一覧化
- 3
対応した加算を請求に反映する
要件を満たした加算を月締めへ反映
こんな体制等状況一覧表(障害児通所)が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
加算取りこぼし 診断ツールに入力した内容から、PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
当月の配置・記録を読み込む
② 自動で出力
体制等状況一覧表(障害児通所)(PDF)
制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
勘と経験で加算を管理する運用との違い
- 児発・放デイの各種加算の要件を横断して当月の取りこぼしを診断
- 配置・記録・児童区分の実データから算定可否を判定
- あと一歩で取れる加算と増収目安を当月の診断で提示
- 診断結果がそのまま月締め・国保連請求へつながる
児発・放デイの加算取りこぼしのFAQ
どの加算を取りこぼしているか、まとめて分かりますか?
職員配置・支援記録・児童区分の実データから、算定できるのに取っていない加算や、あと少しで取れる加算を当月の診断で洗い出し、増収の目安とともに提示します。