\ こんな悩み、ありませんか /
面談・相談の記録、請求につながっていますか?
- 居宅訪問・保護者面談をしても加算の算定に結びついていない
- 家族支援加算(I・II)の区分があいまいで取りこぼす
- 月の算定回数の上限を超えて算定して返戻になるのが不安
- 面談記録と請求が別々で、根拠の紐付けが手間
\ ROOTSで、こう変わる /
児発・放デイの家族支援加算で、ここまで変わります。
記録が請求に
面談→加算候補
面談・訪問の記録から算定候補の加算を提示
区分を確認
家族支援加算(I/II)
訪問・面談の形態に応じた区分を確認
上限を管理
算定回数
月の算定上限を超えないようにチェック
根拠が揃う
実地指導対策
面談記録が加算の根拠として残る
\ 使い方 /
かんたん3ステップ。
- 1
面談・訪問を記録する
保護者面談や居宅訪問の内容・時間を記録
- 2
算定候補の加算を確認する
記録の形態から家族支援加算の区分候補を確認
- 3
加算を請求へ反映する
上限内の算定対象を確認して月締めへ反映
\ こんな書類も、自動でつくれます /
こんな体制等状況一覧表(障害児通所)が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
家族支援加算 算定ツールに入力した内容から、PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
面談・訪問を記録する
② 自動で出力
体制等状況一覧表(障害児通所)(PDF)
公式テンプレ必須
制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
\ ROOTSならでは /
面談記録と請求が分かれた運用との違い
- 児発・放デイの家族支援加算(I・II)の区分を記録から確認できる
- 面談・訪問の記録がそのまま加算の根拠として残る
- 月の算定回数の上限をチェックして返戻を防ぐ
- 記録から請求まで同じシステムでつながる
\ よくある質問 /
児発・放デイの家族支援加算のFAQ
家族支援加算はどう確認できますか?
保護者面談や居宅訪問の記録から、家族支援加算の算定候補と区分を確認できます。月の算定回数の上限もチェックするので、返戻になりにくくなります。(家庭連携加算は令和6年報酬改定で家族支援加算へ再編されています)