児発・放デイの欠席・遅刻連絡が、電話なしで届く。
保護者はスマホから欠席・遅刻・早退を選んで送信。事業所は当日の出欠が一覧で分かり、欠席時対応加算の判断にもつながる。
朝の電話ラッシュと聞き間違いをなくし、欠席・遅刻・早退をアプリで受ける。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
欠席・遅刻連絡
入力
種別:欠席
入力
理由:発熱のため
STEP 1 / 4
保護者が種別を選んで連絡
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
朝の欠席連絡、こんな負担はありませんか?
- 開所直後に電話が集中し、送迎準備の手が止まる
- 電話の聞き間違い・伝え漏れで、送迎車が空振りする
- 誰が欠席・遅刻か職員間で共有されず、配置や活動の段取りが狂う
- 欠席連絡の記録が残らず、欠席時対応加算の算定根拠を後から追えない
児発・放デイの欠席連絡で、ここまで変わります。
電話ラッシュ削減
朝の連絡受け
保護者がアプリで送るため、開所直後の電話対応が減る(目安)
聞き間違い0
連絡の正確さ
種別・日付・理由が文字で残り、伝え漏れを防ぐ
加算の根拠に
欠席時対応加算
連絡日時・理由が記録に残り、算定の根拠として確認できる
¥0
欠席連絡の利用
保護者連携の範囲で無料利用できる
かんたん4ステップ。
- 1
保護者が種別を選んで連絡
欠席・遅刻・早退を選び、日付と理由を入力して送信。
- 2
事業所に通知が届く
送信と同時に事業所へ通知。連絡時刻も自動で記録。
- 3
当日の出欠を一覧で確認
当日の欠席・遅刻が一覧化され、送迎・配置の段取りに反映できる。
- 4
記録を加算判断に活かす
連絡日時・理由が残り、欠席時対応加算の確認に使える。
こんな連絡帳が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
欠席・遅刻連絡ツールに入力した内容から、アプリ / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
保護者が種別を選んで連絡
② 自動で出力
連絡帳(アプリ / PDF)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
汎用連絡フォームとの違い
- 欠席・遅刻・早退という児発・放デイの出欠区分に最初から対応
- 受けた連絡が当日の出欠・送迎・配置の段取りに地続きでつながる
- 連絡日時が残り、欠席時対応加算の算定根拠として後から確認できる
- 当日の電話対応に切り替える前提(前日18時まで等)の運用文言まで作り込んである
児発・放デイの欠席連絡のFAQ
当日の急な欠席もアプリで受けられますか?
アプリで受けられますが、緊急時は電話に誘導する案内文を表示でき、運用に合わせて設定できます。