無料で使える欠席時対応加算 記録ツール

児発・放デイの欠席時対応加算が、欠席連絡を受けて記録・確認できる。

保護者からの欠席連絡と相談対応の記録から、欠席時対応加算(月の回数上限)の算定可否を確認する。

急な欠席連絡に対応したのに、欠席時対応加算を月の上限まできちんと取れていますか?数えるのが地味に大変。

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デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。

9:41
連絡イメージ

欠席連絡

入力

田中 太郎 / 6/12 欠席

入力

理由: 体調不良

STEP 1 / 3

保護者からの欠席連絡を受ける

PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。

\ こんな悩み、ありませんか /

欠席時対応加算、こんな取りこぼしはありませんか?

  • 前日・当日の欠席連絡に対応したのに加算として記録していない
  • 月の算定回数の上限(例 月4回)を手で数えていて間違える
  • 相談援助の記録が残らず算定根拠が弱い
  • 欠席連絡と実績記録票・請求が別管理で突合が手間
\ ROOTSで、こう変わる /

児発・放デイの欠席時対応加算で、ここまで変わります。

受けて記録

欠席時対応加算

欠席連絡を受けて相談対応を記録し算定可否を確認

上限を管理

月の算定回数

月の回数上限(例 月4回まで)を超えないよう自動チェック

根拠が残る

相談援助の記録

対応内容が加算の根拠として保存される

突合不要

実績との一致

欠席記録が実績記録票・請求と同じデータでつながる

\ 使い方 /

かんたん3ステップ。

  1. 1

    保護者からの欠席連絡を受ける

    保護者がアプリで欠席を連絡。理由が記録される

  2. 2

    相談対応を記録して算定可否を確認する

    電話等での相談援助を記録し算定対象か確認

  3. 3

    加算を請求へ反映する

    上限内の算定対象を月締めへ反映

\ こんな書類も、自動でつくれます /

こんな体制等状況一覧表(障害児通所)が、ボタンひとつで出力されます。

ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。

欠席時対応加算 記録ツールに入力した内容から、PDFこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。

① ふだんの入力

保護者からの欠席連絡を受ける

② 自動で出力

体制等状況一覧表(障害児通所)PDF

公式テンプレ必須

制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)

※ 実際にROOTSから出力されるPDFです(氏名・数値はサンプル)。PDFを保存

あわせて、この機能から自動で作れる書類

入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。

自動でつくれる書類サンプルを、ぜんぶ見る →

\ ROOTSならでは /

欠席連絡を口頭・紙でさばく運用との違い

  • 児発・放デイの欠席時対応加算(月の回数上限・相談援助)に特化
  • 保護者の欠席連絡と相談対応の記録がそのまま算定根拠になる
  • 月の算定回数の上限を自動でチェックして返戻を防ぐ
  • 欠席記録が実績記録票・請求と同じデータでつながる
\ よくある質問 /

児発・放デイの欠席時対応加算のFAQ

欠席時対応加算の月の回数上限も管理できますか?

はい。保護者の欠席連絡を受けて相談援助の内容を記録し、算定可否を確認できます。月の算定回数の上限を超えないよう自動でチェックします。

まずは、今すぐデモで確かめる。

登録不要・営業電話なし。実際の画面を触ってから、必要なら事前登録を。

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