児発・放デイの欠席時対応加算が、欠席連絡を受けて記録・確認できる。
保護者からの欠席連絡と相談対応の記録から、欠席時対応加算(月の回数上限)の算定可否を確認する。
急な欠席連絡に対応したのに、欠席時対応加算を月の上限まできちんと取れていますか?数えるのが地味に大変。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
欠席連絡
入力
田中 太郎 / 6/12 欠席
入力
理由: 体調不良
STEP 1 / 3
保護者からの欠席連絡を受ける
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
欠席時対応加算、こんな取りこぼしはありませんか?
- 前日・当日の欠席連絡に対応したのに加算として記録していない
- 月の算定回数の上限(例 月4回)を手で数えていて間違える
- 相談援助の記録が残らず算定根拠が弱い
- 欠席連絡と実績記録票・請求が別管理で突合が手間
児発・放デイの欠席時対応加算で、ここまで変わります。
受けて記録
欠席時対応加算
欠席連絡を受けて相談対応を記録し算定可否を確認
上限を管理
月の算定回数
月の回数上限(例 月4回まで)を超えないよう自動チェック
根拠が残る
相談援助の記録
対応内容が加算の根拠として保存される
突合不要
実績との一致
欠席記録が実績記録票・請求と同じデータでつながる
かんたん3ステップ。
- 1
保護者からの欠席連絡を受ける
保護者がアプリで欠席を連絡。理由が記録される
- 2
相談対応を記録して算定可否を確認する
電話等での相談援助を記録し算定対象か確認
- 3
加算を請求へ反映する
上限内の算定対象を月締めへ反映
こんな体制等状況一覧表(障害児通所)が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
欠席時対応加算 記録ツールに入力した内容から、PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
保護者からの欠席連絡を受ける
② 自動で出力
体制等状況一覧表(障害児通所)(PDF)
制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
欠席連絡を口頭・紙でさばく運用との違い
- 児発・放デイの欠席時対応加算(月の回数上限・相談援助)に特化
- 保護者の欠席連絡と相談対応の記録がそのまま算定根拠になる
- 月の算定回数の上限を自動でチェックして返戻を防ぐ
- 欠席記録が実績記録票・請求と同じデータでつながる
児発・放デイの欠席時対応加算のFAQ
欠席時対応加算の月の回数上限も管理できますか?
はい。保護者の欠席連絡を受けて相談援助の内容を記録し、算定可否を確認できます。月の算定回数の上限を超えないよう自動でチェックします。