児発・放デイの医療連携、主治医・指示書をまとめて管理。
協力医療機関・主治医・指示書の情報を整理し、医療連携体制加算の備えにも。
児童ごとの主治医・協力医療機関・医師の指示書を一元管理。連携の記録を整理して残し、医療連携体制に関する加算や実地指導の備えにもつながります。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
医療機関の登録
入力
主治医:◯◯小児科
入力
協力医療機関:△△病院
STEP 1 / 4
児童の主治医・協力医療機関を登録する
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
医療機関との連携、こんな悩みはありませんか?
- 児童ごとの主治医や協力医療機関の情報が、紙でばらばらになっている
- 医師の指示書をどこに保管したか、必要なときに探せない
- 医療連携の記録が残らず、加算の根拠として示しにくい
- 看護や医療的ケアの情報共有が、職員間で属人化している
医療連携の管理で、ここまで変わります。
情報を集約
主治医・協力医療機関を一元化
児童ごとに整理
指示書が探せる
医師の指示書を紐づけて保管
必要なときにすぐ
連携が残る
医療連携の記録を蓄積
加算・実地指導の備え
共有できる
職員間で医療情報を共有
属人化を防ぐ
かんたん4ステップ。
- 1
児童の主治医・協力医療機関を登録する
主治医・医療機関名・連絡先を児童ごとに登録します。
- 2
医師の指示書をひもづけて保管する
指示書を児童に紐づけて保管。必要なときにすぐ取り出せます。
- 3
医療連携の記録を残す
連携した日時・内容を記録。加算や実地指導の根拠になります。
- 4
連携情報を職員間で共有する
主治医の指示や医療情報を職員間で共有し、属人化を防ぎます。
こんな児童カルテ(情報共有シート)が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
医療連携 管理ツールに入力した内容から、PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
児童の主治医・協力医療機関を登録する
② 自動で出力
児童カルテ(情報共有シート)(PDF)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
汎用のカルテ・連絡ツールとは、ここが違います。
- 児発・放デイの医療連携を前提に、主治医・協力医療機関・指示書を児童ごとに構造化します。
- 医療連携の記録を蓄積するので、医療連携に関する加算や実地指導の根拠として示せます。
- 医療的ケアや看護の情報を職員間で共有でき、属人化を防ぎます。
- 医療的ケア区分のスコア入力や請求まで地続き。医療情報が請求の精度にもつながります。
医療連携の管理のFAQ
医療連携体制加算の備えになりますか?
医療機関との連携の記録を蓄積し、根拠として残せます。算定の最終的な要件充足は人がご確認いただく前提で、記録面から備えを整えます。
医療的ケア児の管理にも使えますか?
主治医の指示書や看護情報の管理に加え、医療的ケア区分のスコア入力とも地続きで、医療的ケア児の運営を支えます。