医療連携 管理ツール

児発・放デイの医療連携、主治医・指示書をまとめて管理。

協力医療機関・主治医・指示書の情報を整理し、医療連携体制加算の備えにも。

児童ごとの主治医・協力医療機関・医師の指示書を一元管理。連携の記録を整理して残し、医療連携体制に関する加算や実地指導の備えにもつながります。

料金を見る

デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。

9:41
ROOTS 医療イメージ

医療機関の登録

入力

主治医:◯◯小児科

入力

協力医療機関:△△病院

保存する

STEP 1 / 4

児童の主治医・協力医療機関を登録する

PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。

\ こんな悩み、ありませんか /

医療機関との連携、こんな悩みはありませんか?

  • 児童ごとの主治医や協力医療機関の情報が、紙でばらばらになっている
  • 医師の指示書をどこに保管したか、必要なときに探せない
  • 医療連携の記録が残らず、加算の根拠として示しにくい
  • 看護や医療的ケアの情報共有が、職員間で属人化している
\ ROOTSで、こう変わる /

医療連携の管理で、ここまで変わります。

情報を集約

主治医・協力医療機関を一元化

児童ごとに整理

指示書が探せる

医師の指示書を紐づけて保管

必要なときにすぐ

連携が残る

医療連携の記録を蓄積

加算・実地指導の備え

共有できる

職員間で医療情報を共有

属人化を防ぐ

\ 使い方 /

かんたん4ステップ。

  1. 1

    児童の主治医・協力医療機関を登録する

    主治医・医療機関名・連絡先を児童ごとに登録します。

  2. 2

    医師の指示書をひもづけて保管する

    指示書を児童に紐づけて保管。必要なときにすぐ取り出せます。

  3. 3

    医療連携の記録を残す

    連携した日時・内容を記録。加算や実地指導の根拠になります。

  4. 4

    連携情報を職員間で共有する

    主治医の指示や医療情報を職員間で共有し、属人化を防ぎます。

\ こんな書類も、自動でつくれます /

こんな児童カルテ(情報共有シート)が、ボタンひとつで出力されます。

ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。

医療連携 管理ツールに入力した内容から、PDFこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。

① ふだんの入力

児童の主治医・協力医療機関を登録する

② 自動で出力

児童カルテ(情報共有シート)PDF

自由様式(テンプレ任意)

制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)

※ 実際にROOTSから出力されるPDFです(氏名・数値はサンプル)。PDFを保存

あわせて、この機能から自動で作れる書類

入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。

自動でつくれる書類サンプルを、ぜんぶ見る →

\ ROOTSならでは /

汎用のカルテ・連絡ツールとは、ここが違います。

  • 児発・放デイの医療連携を前提に、主治医・協力医療機関・指示書を児童ごとに構造化します。
  • 医療連携の記録を蓄積するので、医療連携に関する加算や実地指導の根拠として示せます。
  • 医療的ケアや看護の情報を職員間で共有でき、属人化を防ぎます。
  • 医療的ケア区分のスコア入力や請求まで地続き。医療情報が請求の精度にもつながります。
\ よくある質問 /

医療連携の管理のFAQ

医療連携体制加算の備えになりますか?

医療機関との連携の記録を蓄積し、根拠として残せます。算定の最終的な要件充足は人がご確認いただく前提で、記録面から備えを整えます。

医療的ケア児の管理にも使えますか?

主治医の指示書や看護情報の管理に加え、医療的ケア区分のスコア入力とも地続きで、医療的ケア児の運営を支えます。

まずは、今すぐデモで確かめる。

登録不要・営業電話なし。実際の画面を触ってから、必要なら事前登録を。

料金を見る
無料で開設