保護者と本人のニーズを聞き取り、そのまま計画につながる。
面談で聞き取った保護者・本人のニーズをアセスメントに残し、5領域の目標づくりの起点にします。
ニーズの聞き取り、こんな状態になっていませんか?
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
ニーズの聞き取り
入力
保護者の希望
入力
本人の困りごと
入力
家庭での様子
STEP 1 / 3
面談でニーズを聞き取る
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
ニーズの聞き取り、こんな状態になっていませんか?
- 保護者の希望と本人の困りごとが面談メモに散らばり、計画と切り離されている。
- 聞いたニーズが計画の目標に反映されず、保護者の納得感が薄い。
- ニーズと支援内容のつながりが見えず、計画の根拠を説明しづらい。
- 面談のたびに過去の希望を聞き直し、保護者を二度手間にしている。
児発・放デイのニーズ整理で、ここまで変わります。
希望を残す
ニーズの聞き取り
本人・保護者のニーズをアセスメントに残す
目標に反映
計画への接続
聞き取ったニーズを計画づくりの起点にする
説明しやすい
計画の根拠
ニーズと支援の対応を示せる(目安)
聞き直さない
面談の蓄積
児童ごとにニーズの記録を保持
かんたん3ステップ。
- 1
面談でニーズを聞き取る
アセスメントの聞き取り欄に、保護者の希望・本人の困りごと・家庭での様子を入力。
- 2
アセスメントに残す
聞き取ったニーズをアセスメントに残し、5領域の見立てと合わせて支援の方向を定める。
- 3
計画づくりへ
聞き取ったニーズとアセスメントを、計画目標の土台にする。
こんなアセスメント記録(5領域)が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
ニーズ聞き取り 整理ツールに入力した内容から、Word / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
面談でニーズを聞き取る
② 自動で出力
アセスメント記録(5領域)(Word / PDF)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
汎用の面談メモと違い、ニーズが支援の起点として活きます。
- 本人・保護者のニーズをアセスメントの聞き取り欄に残せる。
- 聞き取ったニーズがアセスメント・計画目標へ地続きでつながる。
- ニーズと支援内容の対応を示せ、保護者への説明根拠になる。
- 汎用メモと違い、児童ごとにニーズの記録が積み上がる。
児発・放デイのニーズ整理のFAQ
ニーズの聞き取りとアセスメントは何が違いますか?
保護者・本人の希望や困りごとを聞き取る欄と、支援者が5領域で発達を見立てる欄はアセスメントの中で一体になっています。両方が計画の根拠になります。