児発・放デイの有給付与と残管理が、自動で回る。
入職日からの付与日数を自動計算し、年5日の取得義務の漏れも防ぎます。
入職日と勤務実績から有給の付与日数を自動計算。取得・残日数を職員ごとに管理し、年5日取得が危ない職員を事前に把握できます。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
職員情報の登録
入力
入職:2025.4.1
入力
勤続:1年経過
STEP 1 / 4
職員の入職日を登録する
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
有給の管理、こんな手間や不安はありませんか?
- 職員ごとの有給付与日数を、入職日から手計算している
- 年5日の取得義務を満たせていない職員に、気づくのが遅れる
- 有給の残日数の問い合わせに、毎回台帳を確認している
- 付与もれや管理ミスが、労務リスクや職員の不信につながる
児発・放デイの有給管理で、ここまで変わります。
自動付与
入職日から付与日数を計算
勤続・出勤率を反映
残が一目で
職員別の有給残を見える化
問い合わせ対応も即時
年5日の漏れ防止
取得が危ない職員を把握
義務の未達を未然に防ぐ
申請も連動
取得申請が残に反映
二重管理が不要に
かんたん4ステップ。
- 1
職員の入職日を登録する
入職日と勤務状況から付与日を自動で判定します。
- 2
付与日数を自動計算する
勤続年数・出勤率に応じた付与日数を算出します。
- 3
取得状況と年5日を確認する
取得申請が残に反映。年5日の達成状況も表示します。
- 4
残・取得を一覧で管理する
職員別の有給状況を、いつでも一覧で確認できます。
こんな勤務体制一覧表が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
有給管理ツールに入力した内容から、Excel / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
職員の入職日を登録する
② 自動で出力
勤務体制一覧表(Excel / PDF)
制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
勤怠と切り離した有給台帳とは違います。
- 入職日と勤務実績から付与日数を自動計算。手計算の付与もれを防ぎます。
- 年5日取得が危ない職員を把握できるので、義務の未達を未然に防げます。
- 取得申請が残日数に直接反映され、台帳との二重管理が要りません。
- 勤怠・人事DBと同じ画面で職員情報が地続きにつながります。
児発・放デイの有給管理のFAQ
比例付与(パート)にも対応していますか?
勤務日数に応じた付与の考え方に対応します。最終的な付与日数は労働条件に合わせてご確認ください。
年5日の取得状況も分かりますか?
はい。職員ごとに取得済み日数と残りの取得義務日数を表示し、未達になりそうな職員を事前に把握できます。