児発・放デイの連絡帳が、双方向で既読まで分かる。
事業所からの記録も保護者からの返信も1スレッドに集約。既読がつくから、伝わったか毎回電話で確認しなくていい。
紙の連絡帳の往復と「読んだか分からない」不安を、スマホの双方向連絡で解消する。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
連絡帳を書く
入力
児童:たろうくん
入力
今日の様子・体調・食事
STEP 1 / 4
児童を選んでその日の様子を書く
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
紙の連絡帳、こんな困りごとはありませんか?
- 持ち帰り忘れ・記入漏れで、その日の様子が家庭に伝わらない
- 「読んでもらえたか」が分からず、大事な連絡を電話で念押しする手間がかかる
- 保護者からの相談に気づくのが遅れ、信頼を損ねる
- 過去のやり取りが紙のどこにあるか探せず、面談や個別支援計画の振り返りに使えない
児発・放デイの連絡帳で、ここまで変わります。
既読が見える
伝わったかの確認
保護者が開いた連絡には既読が付き、電話での念押しが不要に
往復0回
持ち帰りのやり取り
紙の往復をなくし、記入漏れ・紛失の心配がなくなる(目安)
全履歴を保存
過去のやり取り
面談・個別支援計画の振り返りに、児童ごとの履歴をそのまま使える
¥0
連絡帳の利用
連絡帳・保護者連携は無料プランの範囲で使える
かんたん4ステップ。
- 1
児童を選んでその日の様子を書く
活動・食事・体調などをスマホから入力。テンプレで毎日の記入を短縮。
- 2
保護者へ送信し、既読を待つ
送信すると保護者のスマホに通知。開かれると既読が付く。
- 3
保護者からの返信を1スレッドで受ける
家庭での様子や相談が同じスレッドに届く。未読は上に固定。
- 4
履歴をそのまま記録に活かす
児童ごとの全やり取りが残り、面談・計画づくりの根拠になる。
こんな連絡帳が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
連絡帳ツールに入力した内容から、アプリ / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
児童を選んでその日の様子を書く
② 自動で出力
連絡帳(アプリ / PDF)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
汎用チャットアプリとの違い
- 児発・放デイの連絡帳項目(様子・体調・食事・排泄)に最初から合っている
- 児童ごとにスレッドが分かれ、きょうだい・複数事業所利用でも混ざらない
- やり取りが支援記録・個別支援計画の振り返りに地続きでつながる
- 個人のLINEと違い、職員の私用端末・私的アカウントに依存しない運用ができる
児発・放デイの連絡帳のFAQ
児発・放デイの連絡帳は無料で使えますか?
はい。連絡帳・保護者連携は無料プランの範囲でご利用いただけます。
既読がつくと保護者にプレッシャーになりませんか?
既読は事業所側が伝達確認に使うためのもので、返信を強制するものではありません。緊急連絡の到達確認に役立ちます。