無料で使える身体拘束委員会 記録ツール
身体拘束適正化委員会の開催と周知が、記録に残せる。
身体拘束の適正化を検討する委員会を定例で開催し、結果の職員周知まで証跡として残せる。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
9:41
身体拘束適正化委員会イメージ
委員会を組成
入力
種別 身体拘束適正化
入力
委員長 〇〇
作成
STEP 1 / 3
委員会を組成する
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
\ こんな悩み、ありませんか /
身体拘束適正化、委員会まで回せていますか?
- 委員会の設置・定期開催が義務で、未実施は身体拘束廃止未実施減算の対象
- 拘束ゼロでも『ゼロを確認した』記録を委員会で残す必要がある
- 開催しても周知記録がなく、研修・指針改定とつながらない
- 様式がないため毎回手探りで議事録を作っている
\ ROOTSで、こう変わる /
身体拘束適正化委員会の記録で、ここまで変わります。
減算を予防
適正化未実施
委員会未開催・記録不備による減算を回避(目安)
ゼロも記録
拘束なしの確認
実施なしの期間も委員会で確認を残せる
周知を証跡化
職員への周知
結果の周知記録まで残して証跡にする
様式で時短
議事録の作成
開催記録から議事録雛形が開く
\ 使い方 /
かんたん3ステップ。
- 1
委員会を組成する
身体拘束適正化委員会の委員を割り当てて立ち上げます。
- 2
定例で開催を記録する
拘束の有無・検討内容を記録します。実施なしの期間も『ゼロ確認』として残せます。
- 3
結果を職員へ周知する
決定事項・指針の周知を記録し、研修や指針改定とつなげます。
\ こんな書類も、自動でつくれます /
こんな委員会議事録(虐待防止)が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
身体拘束委員会 記録ツールに入力した内容から、PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
委員会を組成する
② 自動で出力
委員会議事録(虐待防止)(PDF)
自由様式(テンプレ任意)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
\ ROOTSならでは /
汎用の会議ツールと違い、ROOTSは身体拘束適正化の制度を理解しています。
- 身体拘束適正化委員会の開催・周知・指針という制度要件に沿った運用
- 身体拘束の個別記録(3要件)と連動し、委員会で報告内容を引ける
- 汎用の議事録と違い、拘束ゼロの期間も『確認』として記録できる
- 運営指導レディネスに反映され、適正化体制の整備状況が見える
\ よくある質問 /
身体拘束適正化委員会の記録のFAQ
身体拘束がゼロでも委員会の記録は必要ですか?
はい。拘束がゼロの期間でも『ゼロを確認した』記録を委員会で残す必要があります。ROOTSでは実施なしの期間も確認記録として残せます。