無料で使える身体拘束 記録ツール
身体拘束の個別記録が、3要件に沿って正しく残せる。
やむを得ず身体拘束を行った場合に必要な、切迫性・非代替性・一時性の3要件を漏れなく記録できる。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
9:41
身体拘束 個別記録イメージ
身体拘束の記録
入力
児童 〇〇
入力
態様 〇〇
入力
実施時間 〇分
次へ
STEP 1 / 3
対象児童と状況を入力する
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
\ こんな悩み、ありませんか /
身体拘束の記録、3要件まで押さえられていますか?
- 拘束を実施したのに記録がない・要件が抜けていると、大幅な減算の対象になる
- 切迫性・非代替性・一時性の3要件を、何をどう書けばいいか分からない
- 態様・時間・心身の状況など細かい項目が抜けやすい
- 委員会への報告につながらず、記録が個別で止まってしまう
\ ROOTSで、こう変わる /
児発・放デイの身体拘束記録で、ここまで変わります。
減算を予防
記録の不備
要件抜けによる身体拘束減算を回避(目安)
3要件を網羅
記録の正確さ
切迫性・非代替性・一時性を確実に記録
抜け防止
記録項目
態様・時間・心身の状況まで漏れなく入力
委員会に接続
報告の連動
記録を適正化委員会の報告につなげられる
\ 使い方 /
かんたん3ステップ。
- 1
対象児童と状況を入力する
いつ・誰に・どの態様で拘束を行ったかを記録します。
- 2
3要件を記録する
切迫性・非代替性・一時性の3要件をそれぞれ記入し、要件を満たすか確認します。
- 3
委員会報告につなげる
記録した個別記録を身体拘束適正化委員会の報告材料として引き継げます。
\ こんな書類も、自動でつくれます /
こんな身体拘束に関する記録が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
身体拘束 記録ツールに入力した内容から、Excel / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
対象児童と状況を入力する
② 自動で出力
身体拘束に関する記録(Excel / PDF)
自由様式(テンプレ任意)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
\ ROOTSならでは /
汎用の記録ソフトと違い、ROOTSは身体拘束の制度要件をそのまま様式にしています。
- 切迫性・非代替性・一時性の3要件を構造化した入力で抜けを防ぐ
- 態様・時間・心身の状況など必要項目を制度に沿って網羅
- 汎用のフォームと違い、身体拘束適正化委員会の報告へ直接つながる
- 記録ゼロの期間は『確認記録』として残せ、運営指導の証跡になる
\ よくある質問 /
児発・放デイの身体拘束記録のFAQ
身体拘束の記録に必要な3要件とは何ですか?
切迫性・非代替性・一時性の3つです。ROOTSはこの3要件をそれぞれ記入する構造になっており、態様・時間・心身の状況まで漏れなく記録できます。