児発・放デイの利用者請求書が、月締めからまとめて発行できる。
上限額を反映した自己負担分の請求書を、児童ごとにまとめて作成し、入金状況まで管理する。
利用者負担分の請求書、毎月手で作っていませんか?上限額や実費を足し引きする計算がいちばん面倒。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
自己負担額 確定
6月分
STEP 1 / 3
請求月を月締めして自己負担額を確定する
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
利用者請求書の作成、こんな手間がかかっていませんか?
- 自己負担額(上限内)に、おやつ代・教材費などの実費を足して手計算している
- 児童ごとに請求書をWordで作り直している
- 上限額管理の結果を請求書に反映し忘れて金額がズレる
- 誰が払って誰が未払いか、入金の管理が煩雑
児発・放デイの利用者請求書で、ここまで変わります。
まとめて作成
利用者請求書
月締めの自己負担額から児童ごとの請求書をまとめて作成
上限を反映
負担上限の遵守
上限額管理結果を反映した正しい自己負担額で発行
実費を合算
おやつ代・教材費
サービス外の実費も項目として合算できる
入金が分かる
入金の管理
入金日・入金額を記録し、未収を把握できる
かんたん3ステップ。
- 1
請求月を月締めして自己負担額を確定する
上限額管理結果を反映した負担額が児童ごとに出る
- 2
実費を加えて請求書を作る
おやつ代・教材費などを項目として追加
- 3
請求書を発行し、入金を管理する
請求書PDFを出力して保護者へ配布し、入金状況を記録
こんな利用料請求書・領収書が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
利用者請求書 作成ツールに入力した内容から、PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
請求月を月締めして自己負担額を確定する
② 自動で出力
利用料請求書・領収書(PDF)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
Word・表計算で作る運用との違い
- 児発・放デイの利用者負担(上限内)に実費を合算した請求書に特化
- 上限額管理の結果が自動反映されるので金額がズレない
- 誰が入金済みか・未収かを請求書ごとに管理できる
- 国保連請求の月締めと同じデータから作るので二重計算しない
児発・放デイの利用者請求書のFAQ
おやつ代や教材費などの実費も一緒に請求できますか?
はい。上限内の自己負担額に、おやつ代・教材費などの実費を項目として加えた請求書を児童ごとに作成できます。発行後は入金状況も記録できます。