児発・放デイの急な欠員に、行ける職員を先に集めておける。
「欠員が出たら行けます」と職員があらかじめ表明。いざという日に、行ける職員を一覧で確認できます。
職員が「この日なら欠員時に入れます」とあらかじめ表明。急な欠勤で配置が危なくなったとき、行ける職員を一覧で確認できるので、片っ端から電話する手間が減ります。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
入れる日を表明
入力
6月20日 午後OK
入力
6月25日 終日OK
STEP 1 / 4
職員が入れる日を表明する
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
急な欠員、こんな対応に追われていませんか?
- 職員が急に休むと、誰に頼めるか分からず片っ端から電話する
- 配置基準が割れそうな日を、欠員が出てから慌てて埋める
- 「本当は入れたのに」という職員と、うまくマッチできていない
- 欠員対応に時間を取られ、本来の業務が止まる
児発・放デイの欠員対応で、ここまで変わります。
候補が分かる
行ける職員を一覧で確認
電話の総当たりを減らせる
基準割れ防止
欠員の日を素早く埋める
欠如減算に先回り
ミスマッチ減
入れる職員を把握
「行けたのに」を無くす
対応が速い
欠員対応の時間を短縮
本来の業務が止まらない
かんたん4ステップ。
- 1
職員が入れる日を表明する
「この日なら欠員時に行けます」をスマホで登録します。
- 2
急な欠員が出る
欠勤で配置が危なくなった日を把握します。
- 3
行ける職員を一覧で確認する
その日に「行ける」と表明した職員を一覧で確認します。
- 4
管理者が声をかけて配置する
一覧から職員を選び、管理者が声をかけて配置を決めます。
こんな勤務体制一覧表が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
欠員カバー募集ツールに入力した内容から、Excel / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
職員が入れる日を表明する
② 自動で出力
勤務体制一覧表(Excel / PDF)
制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
欠員のたびに総当たりする運用とは違います。
- 「欠員が出たら行ける」を事前に表明できるので、いざという日の候補が先に分かります。
- 配置基準が割れそうな日に、行ける職員を一覧で確認できます。
- 欠如減算に直結する欠員に、候補を見ながら素早く先回りできます。
- 勤怠・配置基準と同じ仕組みの中で、欠員対応まで地続きに扱えます。
児発・放デイの欠員対応のFAQ
表明した職員に自動で割り当てられますか?
いいえ。行ける職員を一覧で示すまでで、声かけと配置の確定は管理者が行います。無理な割り当ては起きません。
急な欠勤にもすぐ対応できますか?
配置が危なくなった日に、その日「行ける」と表明している職員を一覧で確認できます。電話の総当たりを減らして対応できます。