研修受講 管理ツール

児発・放デイの職員一人ひとりの研修受講状況が、表で一目で分かる。

誰がどの研修を受け、誰が未受講かを手集計せず、未完了だけを潰していく。

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デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。

9:41
受講管理イメージ

受講マトリクス

項目

縦に職員 / 横に研修テーマ

項目

受講済=緑 / 未受講=赤

STEP 1 / 4

職員×研修の受講表を開く

PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。

\ こんな悩み、ありませんか /

受講状況の把握、こんなことになっていませんか?

  • 誰がどの研修を受けたか名簿とにらめっこで毎回数えている
  • 新人や中途入職者の受講漏れに気づかず、未受講のまま業務に入っている
  • 受講したのに記録が残らず、後から『受けた証拠』が出せない
  • 未受講者への声かけが属人的で、締め切り間際に慌てる
\ ROOTSで、こう変わる /

児発・放デイの研修受講管理で、ここまで変わります。

未受講が一目

職員×研修の受講表

未受講セルが残るので集計不要

取りこぼし防止

新人・中途の受講漏れ

入職後に必要な研修を可視化(例)

合否も記録

理解度の確認

確認テストの点数・合否まで残る

証跡が残る

受講した事実

完了日時で受講記録を保全

\ 使い方 /

かんたん4ステップ。

  1. 1

    職員×研修の受講表を開く

    全職員と全研修が行列で並び、受講済み/未受講が色で分かる。

  2. 2

    未受講のセルから対象を絞る

    未受講者だけを抽出して、誰に何が残っているかを確定。

  3. 3

    受講・確認テストの結果を記録する

    受講完了と確認テストの点数・合否を残す。

  4. 4

    全員完了を確認する

    未受講がゼロになれば、その研修は事業所として完了。

\ こんな書類も、自動でつくれます /

こんな研修実施記録が、ボタンひとつで出力されます。

ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。

研修受講 管理ツールに入力した内容から、Word / PDFこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。

① ふだんの入力

職員×研修の受講表を開く

② 自動で出力

研修実施記録Word / PDF

自由様式(テンプレ任意)

制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)

※ 実際にROOTSから出力されるPDFです(氏名・数値はサンプル)。PDFを保存

あわせて、この機能から自動で作れる書類

入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。

自動でつくれる書類サンプルを、ぜんぶ見る →

\ ROOTSならでは /

出席簿・チェックリストとの違い

  • 児発・放デイの義務研修テーマを軸に、職員ごとの受講漏れを構造化して可視化
  • 確認テストの点数・合否まで残り『受けただけ』でなく理解度の証跡になる
  • 受講記録が修了証・年間計画・実施記録と地続きで二重入力がない
  • シフト・職員マスタと同じROOTS内なので在籍職員と研修対象が常に一致
\ よくある質問 /

児発・放デイの研修受講管理のFAQ

新しく入った職員の受講漏れも分かりますか?

在籍職員と研修テーマの行列で表示されるため、入職後まだ受けていない研修は未受講として残ります。誰に何が残っているかを集計せずに把握できます。

まずは、今すぐデモで確かめる。

登録不要・営業電話なし。実際の画面を触ってから、必要なら事前登録を。

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