研修受講 管理ツール
児発・放デイの職員一人ひとりの研修受講状況が、表で一目で分かる。
誰がどの研修を受け、誰が未受講かを手集計せず、未完了だけを潰していく。
デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。
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受講管理イメージ
受講マトリクス
項目
縦に職員 / 横に研修テーマ
項目
受講済=緑 / 未受講=赤
STEP 1 / 4
職員×研修の受講表を開く
PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。
\ こんな悩み、ありませんか /
受講状況の把握、こんなことになっていませんか?
- 誰がどの研修を受けたか名簿とにらめっこで毎回数えている
- 新人や中途入職者の受講漏れに気づかず、未受講のまま業務に入っている
- 受講したのに記録が残らず、後から『受けた証拠』が出せない
- 未受講者への声かけが属人的で、締め切り間際に慌てる
\ ROOTSで、こう変わる /
児発・放デイの研修受講管理で、ここまで変わります。
未受講が一目
職員×研修の受講表
未受講セルが残るので集計不要
取りこぼし防止
新人・中途の受講漏れ
入職後に必要な研修を可視化(例)
合否も記録
理解度の確認
確認テストの点数・合否まで残る
証跡が残る
受講した事実
完了日時で受講記録を保全
\ 使い方 /
かんたん4ステップ。
- 1
職員×研修の受講表を開く
全職員と全研修が行列で並び、受講済み/未受講が色で分かる。
- 2
未受講のセルから対象を絞る
未受講者だけを抽出して、誰に何が残っているかを確定。
- 3
受講・確認テストの結果を記録する
受講完了と確認テストの点数・合否を残す。
- 4
全員完了を確認する
未受講がゼロになれば、その研修は事業所として完了。
\ こんな書類も、自動でつくれます /
こんな研修実施記録が、ボタンひとつで出力されます。
ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。
研修受講 管理ツールに入力した内容から、Word / PDFでこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。
① ふだんの入力
職員×研修の受講表を開く
② 自動で出力
研修実施記録(Word / PDF)
自由様式(テンプレ任意)
制度上の扱い:自由様式(国の様式指定なし・記録義務のみ)
あわせて、この機能から自動で作れる書類
入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。
\ ROOTSならでは /
出席簿・チェックリストとの違い
- 児発・放デイの義務研修テーマを軸に、職員ごとの受講漏れを構造化して可視化
- 確認テストの点数・合否まで残り『受けただけ』でなく理解度の証跡になる
- 受講記録が修了証・年間計画・実施記録と地続きで二重入力がない
- シフト・職員マスタと同じROOTS内なので在籍職員と研修対象が常に一致
\ よくある質問 /
児発・放デイの研修受講管理のFAQ
新しく入った職員の受講漏れも分かりますか?
在籍職員と研修テーマの行列で表示されるため、入職後まだ受けていない研修は未受講として残ります。誰に何が残っているかを集計せずに把握できます。