置き去り防止チェック

児発・放デイの送迎で、置き去りを車内確認で確実に防ぐ。

到着のたびに車内確認をアプリで記録。確認しないと運行を終了できない仕組み。

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デモは今すぐ操作できます。無料プランの本利用は、事前登録の方から順次ご案内中です。

9:41
送迎 / 到着・車内確認イメージ

乗車・降車 点呼

項目

A ・ B ・ C 降車済

項目

D 降車待ち

項目

欠席:E(除外)

STEP 1 / 3

乗車名簿で全員を点呼する

PC・スマホ どちらでも。※ 画面はイメージです。実際はデモでご確認いただけます。

\ こんな悩み、ありませんか /

降車時の置き去り、その場の声かけだけで防げていますか?

  • 「全員降りた」と思い込んで、車内の最終確認が抜けることがある
  • 確認したという記録が残らず、起きたときに説明できない
  • 急いでいる便ほど、点呼と車内確認が形だけになりがち
  • 複数号車・複数便で、誰がどの確認をしたか追えない
\ ROOTSで、こう変わる /

送迎バスの置き去り防止チェックで、ここまで変わります。

確認しないと終了不可

運行の終了

車内確認が運行終了のゲート

全員の降車を点呼

降車時の取りこぼし

乗車名簿と突き合わせ

確認記録を保存

いつ・誰が確認したか

送迎実績に残る

欠席も明示

乗っていない児童

欠席は停車から除外して表示

\ 使い方 /

かんたん3ステップ。

  1. 1

    乗車名簿で全員を点呼する

    その便に乗る児童を名簿で一人ずつ確認。欠席児童は除外され、残っていれば赤く警告します。

  2. 2

    到着したら車内を最終確認する

    全員の降車後、運行を終了する前に必ず「到着時の車内確認(置き去り防止)」を開きます。

  3. 3

    確認を記録して運行を終える

    車内確認を記録して初めて運行が完了。確認の事実が送迎実績に残ります。

\ こんな書類も、自動でつくれます /

こんなサービス提供実績記録票が、ボタンひとつで出力されます。

ROOTSが自動でつくる書類は 35 種類以上。転記も清書もゼロ。

置き去り防止チェックに入力した内容から、Excel / PDFこの書式のまま自動で仕上がります。手書きの清書は要りません。

① ふだんの入力

乗車名簿で全員を点呼する

② 自動で出力

サービス提供実績記録票Excel / PDF

公式テンプレ必須

制度上の扱い:公式様式(この様式での作成・提出が必要)

※ 実際にROOTSから出力されるPDFです(氏名・数値はサンプル)。PDFを保存

あわせて、この機能から自動で作れる書類

入力するほど書類がたまるから、日々の運営にも、運営指導(実地指導)の備えにも、そのまま使えます。

自動でつくれる書類サンプルを、ぜんぶ見る →

\ ROOTSならでは /

汎用のチェックリストアプリとの違い

  • 送迎バスの置き去り防止が法令上の義務である前提で、確認を運行終了のゲートにしている
  • 欠席連絡の取得に失敗したら赤バナーで「目視確認」を促し、欠席児童を残さない
  • 乗車名簿・降車点呼・車内確認が一つの送迎フローでつながる
  • 確認の記録が送迎実績として残り、後から説明できる
\ よくある質問 /

送迎バスの置き去り防止チェックのFAQ

児発・放デイの送迎で、車内確認をうっかり飛ばすことはありませんか?

運行を終了する前に車内確認のステップが必ず開く設計で、確認を記録しないと完了になりません。確認した時刻も送迎実績に残ります。

まずは、今すぐデモで確かめる。

登録不要・営業電話なし。実際の画面を触ってから、必要なら事前登録を。

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