連絡帳・送迎・メッセージ・利用料まで、保護者との接点をひとつのアプリに。保護者はぜんぶスマホで完結します。
画面はすべて実際のサービス画面です。クリックすると拡大して確認できます。
連絡帳・送迎の状況・利用予定・利用料・施設からのお知らせを、保護者は1つのアプリで確認できます。iPhoneはApp Store、AndroidとパソコンはWebアプリで、家族それぞれの端末から同じ情報にアクセスできます。
職員がその場で書いた活動の様子が、写真つきで届きます。定型の選択肢(今日の活動・できるようになったこと)をタップで組み立てるため、職員によって質がばらつきません。保護者はコメントで返信でき、やり取りがそのまま支援記録に残ります。
運行が始まると、保護者の画面は「いまどこ」に切り替わります。送迎車のGPSから実際の道路をたどった到着予定を計算し、「まもなく到着します」を地図つきで表示。到着直前はプッシュ通知でも届くため、画面を見続けて待つ必要はありません。位置情報を取得するのは運行中の車両側だけで、保護者のスマホからは取得しません。
施設との1対1メッセージ。電話をかけるほどではない相談も、思いついたときに送れます。行事のお知らせやお便りもメッセージに届くので、紙のプリントをなくす心配がありません。
マイページで表示言語を選ぶと、連絡帳とメッセージに翻訳ボタンが表示されます。施設は日本語で書くだけ。外国につながる家庭にも、毎日の連絡帳が同じ内容のまま伝わります。
朝の忙しい時間に電話をかける必要はありません。アプリから欠席・遅刻・早退を送ると、施設の当日画面と出欠に即時反映され、送迎ルートからも自動で外れます。
確定した利用予定と送迎の時間を、いつでもカレンダーで確認できます。「来週の水曜は行く日だっけ?」を施設に電話で聞く必要がなくなります。
毎月の利用希望日をアプリから選んで提出。施設の確定結果はカレンダーに自動反映され、紙の希望表や電話での日程調整がなくなります。
「利用済みぶん(確定)」と「予定を含む見込み」を分けて表示。制度の計算を反映した金額が事前に分かるため、請求時の「思っていた額と違う」がなくなります。
お子さまの情報と家族メンバーをまとめて管理。家族それぞれが自分のアカウントで参加するため、パスワードの共有は必要ありません。
日々の記録から、お子さまの成長の様子を時系列で振り返れます。施設が作成した成長レポートもアプリでそのまま読めるため、面談のときだけでなく、毎日の小さな変化を家庭でも追えます。
連絡帳や記録に添付された写真が、月ごとのアルバムに自動で集まります。「あの日の写真、どこだっけ」と連絡帳をさかのぼる必要がありません。
幼稚園・行政などの外部機関に情報を共有する際は、共有される実際の内容を確認したうえで、アプリから同意できます。「何が共有されるか分からないまま同意する」ことがありません。
個別支援計画への同意、重要事項説明書の確認、送迎の受取確認まで、画面上のサインで完結します。紙を持ち帰って押印して返す、という往復がなくなります。
法定の保護者評価アンケートにアプリから回答できます。施設側は自動で集計されるため、紙の配布・回収・手集計がなくなります。